「家庭内ヤクザ」と高知地裁2017.5.10

70万人「日本社会の時限爆弾」となる
20年近く部屋に閉じこもった日本の40代
年齢を重ねるにつれ社会適応困難、さらに攻撃性を増すケース多い
親への暴言…凶器まで振り回し

韓国も他人事ではない
国内の引きこもり30万人と推定…2012年には連鎖犯罪を犯したり

23歳の時に部屋に閉じこもった男性のA氏(41)は、18年間一歩も家の外に出ないまま40を超えた。三坪の部屋で70キロのバーベルで体を鍛え、家のあちこちにマジックで「テイノウシャ(低能者・能力のない人間)」と書いた。70代の親に「自分がこのようになったのはお前らのせい」とし、「能力のある俺が能力のないお前らを支配する」とした…(省略)
ソース:中年になった日本の引きこもり「家庭内ヤクザ」として君臨

平成29年5月10日(水曜日)11時開廷

場所:高知地方裁判所

被告 山内敏史 被告 中原正

平成29年3月19日(当日裁判を取材した文筆家から提供を受けた高知裁判所の写真)には数多くの傍聴者が参加した。これほど数多くのジャーナリストや文筆家の取材を受けたのは「家庭内ヤクザ」が理由である。高知地方裁判所での被告尋問には多くの注目が集まっている。被告たちの主張が真っ向から対立しているからだ。
平成29年3月19日に山内敏史被告は答弁書と証拠を提出したが、中原正被告は欠席した。次回の平成29年5月10日(水)11時開廷に向けて、マスコミの記者やフリーの文筆家取材は更に加熱すると考えられる。今後も不法行為に対する取材を避けるために裁判に欠席を続けると不戦敗が確定する。

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ソース:中原正onpa.tv管理人より

論理的に被告の一人が嘘をついている。次の裁判で白黒がハッキリする。白なら犯罪者でないし、黒なら匿名犯罪者である。多くのジャーナリストは、どちらが正しいかを知りたがっている。その真偽は5月9日に解るだろう。(下記写真は裁判傍聴人)